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「犬が虹を渡るとき一番に思い出すのは あなただろう」涙腺弱い人はタイトルすら危険。


犬が虹を渡るとき一番に思い出すのは あなただろう



今朝の新聞の、下の方にある広告で目に入ってきた本です。

この世界で出会い、共に生きた 犬と人間たちの物語。


Amazonで調べてみたら あらすじや内容などが記載がなかったので、出版元の竹書房のホームページで確認しました。


レビューもまだないのは発売日が2014年07月31日だからでしょうか。

発売してからまだ3日くらいしか経ってない。

「大好き!」しか知らない。果てしなく優しい10の犬物語。

●生きることを諦めないで――。小さなイノチからのメッセージ
【Story1】由美×ニコ(チワワ)の物語

●天国にいる、あの人へ――。散歩が繋いだ温かなキズナ
【Story2】和恵×モコ(柴犬)の物語

●お母さん、外へ出ようよ――。車いすに吹く風を感じて
【Story3】ひさ子×カリン(ミニチュア・ダックスフンド)の物語

●僕が守るから――。吹雪の中で起きた命がけの奇跡
【Story4】シマさん×ハル(ミックス)の物語

●ボルボ、一緒に笑おう――。傷ついた心のトビラが開いた日
【Story5】田村くん×ボルボ(ゴールデン・レトリーバー)の物語

●認知証でも忘れない――。心の中で生き続けた犬
【Story6】順子とタエ×雷太(コーギー)の物語

●最期まで、そばにいるから――。おじいさんと老犬のいた公園
【Story7】源治×メル(ミックス)の物語

●思い出を背負って生きていこう――。おじいさんと少年の約束
【Story8】勇人×メル(ミックス)の物語

●もう泣かないで、笑っていて――。プリンから届いた手紙
【Story9】照子×プリン(トイ・プードル)の物語

【Final Story】大好きな、あなたへ ~虹の橋から~

(竹書房 商品詳細ページより)


もうだめだ…! ストーリータイトルすら読めないっ…!!


いい飼い主に出会ってほしい…
犬も猫もいっしょでしょう。



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